罪悪感もなく、腹持ちするから大人気です!

導入事例|精神科・婦人科・心療内科
「休憩が読めない医療現場でも、気軽に食べられる」
ラエティスクリニック本町が、健美屋オフィス(置き型福利厚生おやつ)を導入して感じたことを、 インタビュー形式でまとめました。

導入の背景
- Q:まず、どんな悩みがありましたか?
- A:日によって診療が伸びるので、休憩の時間がズレやすいんです。 お腹が空いても、ちゃんと食べる時間が取れないことがあって…。 だから「とりあえず何かつまむ」みたいな日が増えていました。
- Q:そのとき、何がいちばん困っていました?
- A:忙しいと、買いに行くのも面倒だし、パッと済ませたいじゃないですか。 そうすると菓子パンとか甘い飲み物に寄りがちで、 「またこれか…」って思いながら食べちゃうことがありました。
導入の決め手
- Q:導入しようと思ったきっかけは?
- A:「忙しい日でも食べやすいものが、院内にあったら助かるよね」っていうのが最初です。 あと、個包装で扱いやすいのは医療現場だと安心でした。
- Q:実際に「これならいけそう」と思ったポイントは?
- A:甘いものって、疲れてるとつい手が伸びるんですけど、 あとから「食べすぎたかも…」ってなりやすいですよね。 そういう気持ちになりにくいのが良かったです。 それと、手が汚れにくいのも助かりました。
導入後に起きた変化
- Q:入れてみて、いちばん最初に感じた変化は?
- A:コンビニに行く回数がちょっと減りました。 「院内にあるから、それでいいや」っていう日が増えた感じです。
- Q:スタッフさんの反応はどうでしたか?
- A:「これ、ちょうどいいね」って言う人が多かったです。 少しつまめるだけでも落ち着くし、量も重すぎないのが良いみたいで。 職種関係なく、気軽に手に取ってました。
- Q:どんな場面で助かったなと思いますか?
- A:外来が立て込んで、休憩が短くなっちゃった日ですね。 ほんの数分でも口に入れられると、だいぶ違います。
よくあるお客様の声(職種別)
受付スタッフ
- Q:入れてみて良かったところは?
- A:買いに行く手間が減りました。忙しい日は、すぐつまめるのが助かります。
- Q:逆に、ちょっと困ったことは?
- A:人気のものが早くなくなるので、減り方を見ながら補充を調整してます。
看護スタッフ
- Q:どんなタイミングで食べていますか?
- A:診療が続いてバタバタしている時に、少しだけ。重くならない感じが良いです。
- Q:味や満足感はどうですか?
- A:ちゃんと“おやつ”って感じで、ほっとします。少しで落ち着くのがありがたいです。
医師
- Q:職場に置いて良いと思った点は?
- A:忙しいと、間食も適当に済ませがちなので、院内にあるのは助かります。
- Q:おすすめの始め方はありますか?
- A:最初は配ってみて、反応が良ければやり方を決めていくのがスムーズだと思います。
